ユアーブリッジ・コンサルティング
群馬、埼玉、長野など地方の店舗や中小企業の社長様へ

 

プロフィール

 
ユアーブリッジ・コンサルティング 
代表 黒澤 森仁
元IT系のシステムエンジニアから商社の営業に転身し、全く売れない状況から2年かけて独自の営業メソッドを生み出し年間売上8倍を達成。
営業マネージャーとして、不況でほとんどの部門が業績悪化する中、業績1.5倍を達成。
2010年にコンサルタント事務所を開設、独自の営業メソッドと営業マネージャー時代のマネジメント手法により、2017年には1年以上継続している顧問先100%が業績アップ、うち57%が過去最高益を達成している。
これらの独自のメソッドとマネジメント手法で、現在、7店舗を経営する会社の非常勤役員として経営の仕組み構築なども行っている。
 
特徴は、カタカナビジネス用語・会計用語など、専門用語を使わないこと。
難しいことを易しい言葉に置き換え、論理的に説明することで、
「話が具体的でわかりやすい」
「会社の課題ややるべきことが明確になった」
「混乱していた頭の中がスッキリした」という声を多くいただいている。
 
モットーとして、
社長は基本的に優秀な方が多いし思い入れやこだわりがある。そこを理解し尊重した上で社長の経験や知識と私が持っている経験や知識を融合することで業績の最大化を図ることが出来る、と考えている。

 これからも中小企業の経営者をサポートしながら私自身も成長していきたい。
経営を成功に導いたノウハウをより多くの経営者に伝えるべく、全国に活動領域を広げています。
 
趣味は子供の野球応援、家族旅行など。
子供の野球チームのお父さんたちと語り出すとつい熱が入り時間を忘れてしまいます^^:
 
 
 

自己紹介動画
 
 

 
 
 
【コンサルタントへの転身ヒストリー】
 
・IT技術者から商社の営業に転身、その後、コンサルタントとして開業した。
営業に転身した時もコンサルタントとして独立した時も全くの未経験で人脈も実績もない状態からスタートしている。
 
スタート当初は全く上手くいかず、もごき苦しみながら学び実践を繰り返し、自分なりのコツをつかみ業績をアップしてきた。
 
商社の営業時代は、売込みができずダメ社員のレッテルを貼られるも、その後、退職覚悟で、どうせ売り込めないなら売り込ますに顧客と楽しく仕事しようと決意し、独自つの営業メソッドを確立、一気に売上が急上昇する。
 
コンサルタントへの転身時も独立1年後に全ての顧客を失うなど窮地に立つ。
その後、背水の陣で望んだセミナーである社長と出会い契約を頂く。その社長との出会いがきっかけで、目の前の顧客先の成果をどれだけ出せるか?に集中し顧客先から高い評価を頂く。
 
その後、顧客先の成果を最重要課題とし取り組みながら、紹介とホームページからの問合せで安定的に依頼を頂く様になる。
 
 
コンサルタントとして、独立したきっかけは、子供が出来たこと。
子供には自分の可能性を信じチャレンジ精神を持って生きて欲しい。と思いつつも自分ではリスクを避け商社で安定した仕事をしていることに気づき、色々と悩んだ末、身近な大人がチャレンジしている姿を見せるべき、と考え商社の執行役員から全く未経験のコンサルタントとして独立する道を選んだ。
 
コンサルタントという職業は25歳の時に出会った1冊の本がキッカケ。
本当に困っている企業を救うヒーローのような職業と感じ、あこがれを持つも尊敬していた先輩から、「お前には絶対無理!!」と反対され、あきらめていた。
 
子供が出来たことがきっかけで本当にやりたいことは何か?と考えた時、そのことを思い出した。
「絶対に無理!!」と言われ、自分でもそう思い込んでいたコンサルタント。
コンサルタントと名乗るだけで馬鹿にされるのでは?という恐怖心と常に戦いながら独立。結局、事業が軌道に乗るまでの間はこの恐怖心を消すための期間だった様にも感じている。
 
たくさんの経営者のビジョンを実現できるコンサルタントでいたい。
顧客先の経営者からも色々学ばせて頂き、私の持つ経験やノウハウを全て発揮して経営者と共にビジョンを叶えていきたい。本気で経営者と一緒に成長したい。
 
一社でも多く、黒澤と関わったおかげで会社が変わった、と言ってもらえることを目標に日々精進しています。